横浜市政新聞の最新号を発行しました。ぜひご覧ください。
能登半島地震を受けて横浜市の防災対策がいま問われています。日本共産党横浜市議団は2.3月に開催された予算議会で防災をテーマに全市の現状をチェックし、不十分な点の改善提案を行いました。山中市長は、横浜市の課題を分析し直し、新たな地震防災戦略を策定すると表明しています。市民の声を反映させましょう。
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印刷用のPDFデータはこちらから 2月18日の横浜市会で、古谷やすひこ議員(党市議団団長)が予算代表質...
2月20日横浜市会で、白井まさ子議員が日本共産党を代表して、市政の根幹を問う代表質問を行いました。 ①市民...
白井議員:日本共産党を代表して質問します。初めに、国政においては、先の衆議院選挙の結果から、軍事費倍増、...