2020.9.28に行われた横浜市会決算特別委員会の教育委員会審査で、古谷やすひこ議員が登壇し、コロナ禍の中で再開された学校での教員の深刻な労働労働実態についてとりあげ、消毒作業の外注化など軽減策を提案。また学校でのクラスター発生情報などの保護者への情報提供など求めました。質問と答弁の全文(録画)はこちらから。
印刷用のPDFデータはこちらから 2月18日の横浜市会で、古谷やすひこ議員(党市議団団長)が予算代表質...
2月20日横浜市会で、白井まさ子議員が日本共産党を代表して、市政の根幹を問う代表質問を行いました。 ①市民...
白井議員:日本共産党を代表して質問します。初めに、国政においては、先の衆議院選挙の結果から、軍事費倍増、...