11月7日(木)、日本共産党横浜市議団は、林文子市長と「横浜市敬老特別乗車証制度のあり方に関する検討専門分科会」の山﨑泰彦会長にあてて、敬老パスは利用者負担増にすることなく、事業費の増額分は市が負担するよう申し入れました。健康福祉局の田中博章局長ら4人が対応しました。
申入れ文の全文はこちらです。
【報告者】古谷やすひこ 2026年7月8日 今日は予算要望の懇談で、横浜無認可・認可保育所手つなぎ協議会の皆...
印刷用のPDF版はこちら 日本共産党横浜市会議員団は6月19日、経営の限界に直面している中小病院や診...
【報告者】古谷やすひこ 2026年7月5日 今日、予算要望の懇談をしたのは、公益社団法人横浜市身体障害者団体...