11月7日(木)、日本共産党横浜市議団は、林文子市長と「横浜市敬老特別乗車証制度のあり方に関する検討専門分科会」の山﨑泰彦会長にあてて、敬老パスは利用者負担増にすることなく、事業費の増額分は市が負担するよう申し入れました。健康福祉局の田中博章局長ら4人が対応しました。
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