健康福祉委員会で学生・若者の自殺対策計画が出されました。 40年以上高校教師をしていた大和田委員の現場での経験からどうすれば若者の自殺をくい止められるか、学校現場の先生、保護者る繫がるために横浜市には丁寧な分析のもと、対策を講じてほしいと訴えました。 大和田委員の発言は1分11秒ころからです。
6月24日、横浜保育問題協議会と次年度の予算要望に関する懇談を行いました。同会からは大槻副会長他3人が出席、...
日本共産党横浜市会議員団は24日、市役所で山中竹春市長に対し、気候危機の打开と酷暑から市民の命を守る緊急対...
2026年6月24日 横浜市長 山中 竹春様 日本共産党横浜市会議員団 団長 古谷やすひこ 人類滅...