健康福祉委員会で学生・若者の自殺対策計画が出されました。 40年以上高校教師をしていた大和田委員の現場での経験からどうすれば若者の自殺をくい止められるか、学校現場の先生、保護者る繫がるために横浜市には丁寧な分析のもと、対策を講じてほしいと訴えました。 大和田委員の発言は1分11秒ころからです。
ぜひ傍聴にお越しください。ネット中継・録画もどうぞ! 開催期間:10月28日~12月15日 請願・陳情の受理...
10月9日、日本共産党は、防衛省に対し、10月19日から29日まで全国各地で実施予定の日米共同統合実動演習「キーン...
全員給食には賛成、デリバリー方式には反対 横浜市の中学校給食をめぐり、「日本共産党もハマ弁・デリバリー...