横浜市では、国から求められている通学路の安全プログラムは、道路局が策定している。この問題で、学校の通学路の安全は、教育行政の一環として教育委員会が責任をもって推進するべきだと、姿勢を質した。教育長は責任をもっていると答弁。しかし、通学路についての窓口との答弁も。責任を持つという意味が分かっているのだろうか?常任委員会で引き続き質した。
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【報告者】古谷やすひこ 2026年6月23日 日本共産党横浜市会議員団として、横浜市医師会の皆さんと来年度予算...
【報告者】古谷やすひこ 2026年6月22日 今日予算要望の懇談をしたのは、横浜市精神障害者地域生活支援連合会...