横浜の学校や保育園内で保管されている福島第一原発事故由来の放射能汚染汚泥を、一刻も早く子どもたちの側から撤去していくと問題で、北部汚泥資源化センターへの移管を検討していると、今朝の神奈川新聞で報道された。保育園や国の指定となっていない8000ベクレル以下の汚染汚泥も、一緒に移動させるとしていたが、その事は書かれていない。今日は議案説明会。しっかり聞こう❗
【報告者】古谷やすひこ 2026年6月24日 今日は、横浜学童保育連絡協議会の皆さんと予算要望に関する懇談を行...
【報告者】古谷やすひこ 2026年6月23日 日本共産党横浜市会議員団として、横浜市医師会の皆さんと来年度予算...
【報告者】古谷やすひこ 2026年6月22日 今日予算要望の懇談をしたのは、横浜市精神障害者地域生活支援連合会...