1937年、中国河北の正定に進攻した日本軍。女子修道院に身を寄せた中国人婦女子に、200人を「慰安婦」として差し出すよう要求。シュラーベン司教は「あなたたとは私を殺すがいい」と拒否。同年10月司教はじめ同じ家に住む9人のヨーロッパ宣教師が日本兵によって捕らえられ焼き殺された。この歴史の事実についてカトリック大坂大司教区大司教池永潤さん、しんぶん赤旗で語っておられる。
1月28日の横浜市会では第1回定例会が開催され、党を代表し、みわ智恵美議員が令和7年度一般会計補正予算(第6号...
古谷やすひこ 一般会計補正予算関連質問 2025年12月18日 https://youtu.be/zA29ffsbv7c
12月11日と15日に私が担当している常任委員会が開かれました。 以前から、「3日開催になるかも?」な...