2019年3月13日
先日の大やけどの3歳女児を放置していた件で、横浜で虐待のリスクのある児童は4000人近くいることが明らかに!
大やけどを負った3歳の長女を自宅に放置して母親が逮捕された鶴見区での虐待事例の質問準備をしています。
調査の中で明らかになってきているのは、虐待件数の多さに対して虐待対応の職員さんの多忙さと人員体制の貧弱さ。
ここを解決しなければ、子どもは救えません。
少なくとも横浜市内で、同じような虐待のリスクのある児童は4000人近くいることになります!!
4000人の子どもたちを救うために、緊急の対策を!!




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