2018年12月1日
なんでも相談 ビフォーアフター 2018年12月1日
外側線とグリーンベルト設置で安全性が向上
矢部町 矢部東公園付近
大踏切からアンダーパスに切り替わった後、矢部町135-32付近で通過車両が大幅に増えました。
周辺住民から、この付近は、「小学校の児童の通学路、駅周辺の保育所の公園へのコース、さらに、高齢者の散歩など、安心して歩ける生活道路でした。今の状況だと何時、事故が起こるか心配です」、「戸塚駅東口入り口交差点から100メートルほどの間は、歩道がありますが、矢部町135付近の100mほどの間は何もありません。さらに、カーブ部分があり大変危険です。歩道の整備、ガードレール設置など安全対策を早急に講じてほしい」との要望が寄せられました。
岩崎事務所は、現地調査を行い、土木事務所に要望しました(2017年3月17日付)
土木事務所から2017年4月19日付で、「暫定的に外側線で車道幅員を狭くして車両のスピード抑制を図り、路側帯にカラーベルトを設置する」との回答がありました。
2018年10月23日に、地域の方から「外側線とグリーンベルトが設置され、少し安心できます」と連絡がありました。




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