しんぶん赤旗連載小説「時の行路」は、正規社員と非正規社員たちが、人間らしい労働のルールをと連帯していくドラマです。
リーマンショックで簡単に首を切られる労働者たち。
昨日まで一緒に働いていたのに、派遣社員である事から、期限前に解雇を言い渡される仲間。
実際の工場がモデルになっています。まさにその現場の労働者との交流会が開かれました。
田村とも子参議院議員があいさつにみえ、激励しました。
古谷やすひこ 一般会計補正予算関連質問 2025年12月18日 https://youtu.be/zA29ffsbv7c
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